肝斑(かんぱん)も肌質も改善する
新レーザー治療
「レーザートーニング」

lt-00

◆両ほほに、シミが広がってきた
◆生理前になるとシミが濃くなる気がする

そのお肌の症状、もしかしたら肝斑(かんぱん)かも。
肝斑はシミの一種ですが、他のシミと違い、
長期的な治療が必要でした。
30〜40代の女性に多く見られますが、肝斑と自覚している人は少なく
今まで多くの女性の肌を悩ませてきました。
この治りにくい肝斑に、画期的な治療法が誕生しました。
すばやく効果が期待でき、しかも気軽に受けられレーザートーニングで
輝くような美肌を手に入れてください。
肝斑は、一般的に30~40代のアジア人女性に
多く見られる薄茶色をしたシミの一種です。
肝斑の原因はまだ明らかになってませんが、
妊娠や経口避妊薬(ピル)の服用をきっかけに
あらわれることがあることから
女性ホルモンが関与していると言われています。
他にも、さわりグセなどによる物理的な刺激、
毛細血管の拡張なども肝斑ができる原因と考えられています。

lt01

肝斑の治療には…

laser-toning-003

薬による治療

トラネキサム酸やビタミンCなどの内服薬や塗り薬、
イオン導入による治療がメインですが、長期にわたる継続が必要です。

laser-toning-04

スキンケア

美白用化粧品でお手入れすることで、少しずつ改善されることが期待できます。
洗顔などで肌をこすることが悪化する原因にもなるので気をつけましょう。

laser-toning-05

シミ用のレーザーで治療

肝斑にシミ治療と同じレーザーを当てると、症状が悪化してしまいます。

laser-toning-06

レーザートーニング

回数を重ねる度、徐々に効果があらわれます。
治療時間も短く、すぐにメイクもできるので、
日常生活に支障無く気軽に治療が受けられます。
薬やスキンケアと併用することで、
効果がより早く現れ、再発も少なくなります。

治療がむずかしかった肝斑に
画期的効果をもたらす新レーザー「レーザートーニング」

今までのレーザーでは治療できなかった肝斑に効果を発揮する新しい治療法です。
肌の中に滞留しているメラニンに対しておだやかに働きかけるため、
悪化させることなく肝斑を薄くしていきます。

色ムラのない均一な肌トーンが美肌の決め手。
美しさが飛躍的にアップします。

肝斑だけでなく、シミやくすみ等の色ムラも改善し、
明るく透き通るような肌に導きます。
ひらいた毛穴にも効果を発揮し、ピンとハリのあるキメの整った肌へ。
お化粧ノリもグンとアップします。

lt002

レーザートーニング Q&A

Q.治療は、痛くありませんか?
A.ゴムではじく程度の軽い痛みを感じる場合があります。痛みに弱い方は、医師にご相談ください。
※痛みには個人差があります。
Q.治療後に赤みや腫れが出ますか?
A.軽い赤みが出ることがありますが、通常数時間でおさまります。
赤みが続くようであれば、医師にご相談ください。
Q.治療回数は、どのくらい必要ですが?
A.1週間に1度のペースで4〜5回行います。2〜3回目から効果を実感できます。
※治療効果には個人差があります。
Q.治療期間中に気をつけることはありますか?
A.日焼け止めや帽子などで、紫外線対策を心がけてください。また、こするなどの刺激を与えないようにし、
保湿もしっかりするようにしてください。その他、医師の指示があればそれに従ってください。
Q.治療後、すぐにお化粧できますが?
A.すぐにお化粧できます。絆創膏やガーゼを貼る必要がないので、生活に支障が出ることがありません。

最終段階、お肌のトラブルは改善し、美しく健やかなお肌になることが期待されます。さらに美しく健やかなお肌を維持するため、メンテナンスプロトコールなどの次のステップに進んでいきます。